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イタリアのリグーリア州にある名門「カンティーナ・ルナエ社」より
「ミケーレ・ジャナッツァ氏」を迎えてのこの日限りのワインパーティーを行います。

日時:10月25日 19時~22時迄
場所:COMATSU 今泉 1F cave de COMATSU
会費:5000円
人数:20名様限定

<今回のワイン、料理について>
●リグーリア州の伝統的な品種にとことんこだわっています。
●数々の星付きのレストランにてオンリストしています。
●当日のワインについては通常購入すると1本3000円~6000円程度するワインをご用意しております。5~6種類予定
●料理に関してもリグーリアと言えばジェノバというように風土にちなんだ料理を中心にこの日だけの特別コースをご用意。
●コマツグループのなかでももっともオシャレと言われるcave de COMATSUで特別な一日を!
●イチオシのワインが貰えるかも!?

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●cave de COMATSUにいってみたい
●ワインが好き
●ワインについて勉強したい
●イタリアが好き
●イタリア料理が好き
●イタリア語を勉強したい

こんなかた募集してます♪ただし、20名様限定ですのでご予約はお早めに♪

以下来日される 『カンティーナ・ルナエ社』について
>>
ルナエ社の名前の由来
名前の由来はラテン語の「Lunae(月)」に由来しています。
古代ローマ時代、ラ・スペッツィアの近くに
ルーナという名の港町があり、湾に沿った町の形が月に似ていた為この名前がつけられました。
ルーナは建物が大理石で造られており
夜になると月の光が大理石に反射して輝いて見え、それは美しい町だったそうです。
しかし当時、北方の侵略者が南下してきた際に、町のあまりの輝かしさと
美しさにローマと間違えられ略奪にあい、滅びてしまいました。
パオロ氏は自分の産まれた土地にあった、伝説の月の町を思い浮かべ、
また、当時高品質なワインを造っていた町でもあったことから、自分のワイナリーに「ルナエ」という名前をつけました。

昨日があるから今日があり、今日があるから道すじが生まれ、やがてそれが歴史となる」
このコンセプトをもとにワイン造りにおいても、“伝統”というキーワードに潜む土着品種の栽培方法や土壌の特殊性を理解するべく、ひとつひとつの過程にこだわりを持って醸造に取り組んでいます。
→近年ではトリノ大学との共同研究も行っています!

ルナエ社のワインは長年、VIPと呼ばれる人々の間で親しまれ、
イタリア国内でミシュランの星を獲得しているレストランにもオンリストされています。

◆Ristorante “Lorenzo”
(フォンテ・デイ・マルミ、ルッカ) <ミシュラン1つ星>

◆Villa d’Este Hotel (コモ湖)

◆Paracucchi “Locanda dell’Angelo”
(アメリア、ラ・スペツィア) <ミシュラン2つ星>

◆Ristorante “Piccolo Principe” / Grand Hotel Principe di Piemonte
(ヴィアレッジョ、ルッカ) <ミシュラン1つ星>

またイタリアを代表する著名人からも支持されています。

◆Zucchero Sugar Fornaciari
ブルース・シンガー。“Di.Vino”と“Chocabeck”のラベルを共同で作成。

◆Mina
イタリアの偉大な歌手。
かつて、ワインをオーダーするためパオロ氏に電話をした際に、自身のヒット作のひとつである“Tintarella di Luna”を歌ったことがあるそうです。

◆Marcello Lippi
サッカーのイタリアナショナルチームの前監督。

Buona giornata!!